8時間業務を3時間で終わらせる3つの「捗り事」

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8時間業務を3時間で終わらせる3つの「捗り事」

年収300万円

好きな時間に働く

3時間で業務を終わらせてあとは自由な時間にする。

そんな働き方が最近大事だなとつくづく思うようになったわけですが、
自分は3時間で業務を終わらせています。

8時間かかる業務も3時間で終わらせて後は自由につかってます。


では8時間業務を3時間で終わらせるためにやっている3つの捗り事を紹介。

起きたらすぐ仕事をする

自分は家が職場のため起きたらPCに向かって即仕事をします。
朝起きたら脳がフルで容量がカラになってるのでなんでもさくさく情報が入ってきて整理がしやすいです。

実際に昔は夜のほうが効率的だろとか思っていましたがそんなこともなく。
これはまずやってみればわかります。
朝起きたらとにかくPCの前に座り仕事にとりかかりましょう。

朝ご飯は食べない

朝ごはんを食べてしまうと、脳の回転力は確実に落ちます。
体がだるく感じたり、また眠くなったりします。

原因を調べてみたらこんなのがありました。

朝一番の甘いものがやる気を失わせていた!?

起きたての体は代謝のスイッチが入っておらず偏った栄養バランスの高脂肪・高カロリー食を体に入れてもうまく代謝できない。
そうすると、なんかだるいな、本腰入らないな、といった感覚をお昼くらいまでひきずってしまう。

だそうです。

自分は特に炭水化物を食べると急激にやる気をなくしたり、眠くなったりします。

ちなみに大好きな言葉があるのですが・・・。


「そんなの朝飯前だ」


という言葉。

あの意味は「簡単に終わらせられるよ。
」などの意味がありますが、朝飯前に仕事をすることで効率的にスピーディーにできるという意味もあるのではないかと最近本当に思うようになりました。

朝飯前に仕事をすると劇的に効率が上がります。
本当に変わります。

ゴールデンタイムを把握する

ラーメンズの小林賢太郎さんはお仕事を朝早くからやるのが日課になっているんだそうです。
(「僕がコントや演劇のために考えていること 著:小林賢太郎」)

頭も冴えているようで、時間がだいたい6時半からがそういう時間のようで、頭が冴えていたり、コントを書きやすい時間だそうです。

アイデアがフルでいかせたり、神様が降りてきそうな時間帯をある程度把握しながら仕事を行う。
そうすれば、悩んで時間を無駄にする必要もなく、時間を効率的に使えます。


そういう神様が降りてくる時間帯を自分は「ゴールデンタイム」と呼んでます。

ゴールデンタイムを把握していれば、気持ちもこの時間帯に何か思いつくだろうと余裕も生まれてきます。
精神的にも楽なのです。



会社員であれば上記のようなのは厳しいかもしれませんが、昼ごはんまでご飯をたべないなどできるのではないでしょうか。
元上司の方は、夜ごはんだけしか食べないという人もいましたが、色々工夫をして効率をあげる捗り方是非実践してみてください。

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